うん、パストラーナ、初参戦にも関わらず上出来ですよ。ヒギンス、新井、ショーベリ、バルダッチに次いでの成績ですからね。ポイントスタンディングにも初登場です。数年後の本格的な参戦に備えスポットで修行中なわけですが、こりゃ今季中のポディウムもありかも。アルゼンチンとウェールズ(GB)にも出場予定なので(あ、情報元がどこだったか忘れたので未確認。確かそういう記憶が...)、更なる活躍が楽しみです。スバルに乗ってるんだからさ、ラリー・ジャパンへ来るべきでしょ!まぁ、今年は無理としても、来年以降はその可能性も大なので期待しましょう。| 今週のレース情報 ≫ WMX最終戦 ファエンツァGP GNCC第10戦 スノウシュー 先週のレース結果 ≫ JMX第8戦 名阪スポーツランド WMX第14戦 ベネルクスGP |
うん、パストラーナ、初参戦にも関わらず上出来ですよ。ヒギンス、新井、ショーベリ、バルダッチに次いでの成績ですからね。ポイントスタンディングにも初登場です。数年後の本格的な参戦に備えスポットで修行中なわけですが、こりゃ今季中のポディウムもありかも。アルゼンチンとウェールズ(GB)にも出場予定なので(あ、情報元がどこだったか忘れたので未確認。確かそういう記憶が...)、更なる活躍が楽しみです。スバルに乗ってるんだからさ、ラリー・ジャパンへ来るべきでしょ!まぁ、今年は無理としても、来年以降はその可能性も大なので期待しましょう。
WRC (P-WRC) 3/9(金)〜11(日)第4戦 (第2戦)ラリー・メキシコ(路面:グラベル)
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結局、トップは変わらず、ということで。シトロエンC4はこれで純然たるグラベルでもポテンシャルがあるということを立証しましたね。まぁ、ローブは極めて優秀なドライバーですから...。それよりもフォード勢がまたしてもキッチリ2台揃ってポディウム獲得と、安定感抜群ですな。こりゃ〜今年もマニュファクチャラーズ・タイトルはいただき、って感じでしょうか。ライバルはシトロエン1台(ローブ)だけだし...。新型マシン初投入でのアトキンソン(Subaru)は、キープでしたか。なんとか頑張ってポディウムに上がってもらいたかったな。ま、でも上出来だと思いますよ。今後はローブ、グロンホルム、ヒルボネンの3強に、アトキンソンとソルドがどう絡んでくるかが楽しみですな。
P-WRCは大ベテランのヒギンス(Mのほうね...)にやられちゃいましたか。さすがのスバル新井も及びませんでした。ショーベリ(Subaru)も調子良さそうだし、今後も激戦になりそうですね。パストラーナ(Subaru)も上出来。
WRC (J-WRC) 2/16(金)〜18(日)第3戦 (開幕戦) ノルウェー
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ローブ(Citroen)はレグ2で脱落したようで...。フォード勢はさすがですな。勝たねばならないレースできっちりとポディウムを独占しちゃうし。ヒルボネンはもう間違いなくトップドライバーの一員ですな。シーズンはまだ序盤ですが、このままローブに喰らいついていって最終戦まで接戦を演じてもらいたいものです。ソルベルグ兄弟は体制が不利なお兄ちゃんのほうがポディウムに上がっちゃうし〜。今のマシンじゃ勝てないのかな〜、スバルは...。
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ラリー・ノルウェー真っ最中ですが、う〜ん...、やはり北欧出身は速いですな。さすがのローブ(シトロエン)もちょい分が悪そう。まだ優勝争いの圏内にはいますけどね。現在ワンツーを維持しているフォード勢としては、今後のグラベルとターマックのことを考えると、このスノーでは絶対に勝っておきたいレース。まあ、まだこれからレグ2が始まるところですから、何が起こるかわかりませんけど。で、只今まっ最中のラリー・ノルウェーの画像が...
シトロエンC4WRCのセバスチャン・ローブが総合優勝。2年ぶり4度目のモンテカルロ制覇を達成。2位には、チームメイトのダニエル・ソルドが入り、シトロエンはワンツーでワークス復帰初戦、そしてニューマシンのデビュー戦を飾った。総合3位は、フォード・フォーカスRS
WRC06のマーカス・グロンホルム。前日まで激しい4位争いを繰り広げていたスバルのクリス・アトキンソンとフォードのミッコ・ヒルボネンの戦いは、このSS15でトップタイムをマークしたアトキンソンが勝利。わずか0秒2の差でアトキンソンが逆転4位を得た。ヒルボネンは総合5位。スバルのエース、ペター・ソルベルグは総合6位、MMSPのランサーWRC05で出場したトニ・ガルデマイスターが総合7位。
ローブ(シトロエン)、SS14で首位へ浮上!SS1から首位をキープしていたグロンホルム(フォード)は2位へ後退。初日のレグ1終了時で10秒差の2位につけていたローブがSS14でついにトップへ。なんかグロンホルムはスピンしてタイムロスした模様。で、このレグ2終了時点で首位のローブと2位のグロンホルムの差は27秒。なんとも
ペター(スバル)にまたもトラブル発生!初日の序盤からついてないね、ペターは...。まだ走ってるからいいけど...。なんとか完璧な状態に戻して5位のソルド(シトロエン)をキャッチアップするぐらいまで上がってくれればいいんだけどね。結局このラリージャパンは前戦のフィンランドと同様、グロンホルム(フォード)と
スバル勢の起死回生なるか?今年で3年目となるラリージャパン。果たしてその栄冠は誰の手に? 初開催となった2004年はスバル(ペター・ソルベルグ)がスタートからフィニッシュまで一度もトップを譲ることなく圧勝した。お膝元の地での初開催という重圧を吹き飛ばしての勝利である。スバルにとってはシリーズの中で











