スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008 モトクロス・オブ・ネイションズ エントリー一覧...

2008 モトクロス・オブ・ネイションズ
エントリー 一覧
racerxill.com motocrossmx1.info

2008 (昨年はメンバーじゃなかった人) 2008 09.27 最終
国名 (昨年の成績 クラス ライダー
アメリカ MX1 J.スチュワート
(1) MX2 R.ビロポート
USA OPEN T.フェリー
フランス MX1 S.プーセル
(2) MX2 A.ボワシエ
FRA OPEN N.オーバン
ベルギー MX1 K.デ・ダイカー
(3) MX2 J.ヴァン.ホーレビーク
BEL OPEN S.ラモン
イタリア MX1 D.フィリッパーツ
(4) MX2 M.モニ
ITA OPEN A.サルヴィニ
イギリス MX1 B.マッケンジー
(5) MX2 T.シール
GBR OPEN S.シンプソン
スペイン MX1 J.バラガン
(6) MX2 C.キャンパーノ
ESP OPEN A.ロザーノ
日本 MX1 新井宏彰
(7) MX2 北居良樹
JPN OPEN 小島庸平
スイス MX1 J.ビル
(8) MX2 A.トーナス
SUI OPEN G.Wicht
ドイツ MX1 M.ナグル
(9) MX2 M.チッタロ
GER OPEN D.シーグル
カナダ MX1 C.ファッキオッティ
(10) MX2 T.メダグリア
CAN OPEN D.クラット
エストニア MX1 T.レオック
(11) MX2 G.クレスティノフ
EST OPEN J.ラーンソー
南アフリカ MX1 N.ブラッドショー
(12) MX2 T.ラトレイ
RSA OPEN K.フィッツジェラルド
アイルランド MX1 G.クロッカード
(13) MX2 M.バール
IRL OPEN S.エドモンズ
スウェーデン MX1 A.ハルトマン
(14) MX2 F.サーソン
SWE OPEN J.カールソン
ラトビア MX1 L.フレイバーグス
(15) MX2 M.カルロ
LAT OPEN D.リブス
ブラジル MX1 L.N.ダシルヴァ
(16) MX2 W.G.マトス
BRA OPEN A.J.バルビ Jr.
チェコ MX1 J.Cepelak
チェコ(17) MX2 P.Smitka
CZE OPEN M.Zerava
ポルトガル MX1 P.ゴンサルベス
(19) MX2 H.バソーラ
POR OPEN L.コレイラ
オーストラリア MX1 C.リード
(20) MX2 B.メットカーフ
AUS OPEN M.バーン
ベネズエラ MX1 M.Sandoval
(B-5) MX2 H.Martin
VEN OPEN F.Macia
プエルトリコ MX1 G.アポンテ
(B-9) MX2 T.ガイガー
- OPEN Z.オズボーン
アイスランド MX1 V.ソーダーソン
(B-10) MX2 A.オマーソン
ISL OPEN E.シガーダーソン
モンゴル MX1 E.Khaliunbold
モンゴル(DNE) MX2 K.Temuujin
MGL OPEN B.Ganod
ロシア MX1 S.Astaykin
ロシア(DNE) MX2 E.ボブリシェフ
RUS OPEN V.トンコフ
オランダ MX1 M.ド・ルーバー
オランダ(DNE) MX2 C.K.クロムホフ
NED OPEN H.ブラッケ
ニュージーランド MX1 J.コピンズ
(DQ) MX2 S.コラム
NZL OPEN C.クーパー
ノルウェー MX1 F.Aulisether
ノルウェー(DNE) MX2 R.Nyegaard
NOR OPEN L.T.Svinsas
デンマーク MX1 K.ジェンセン
デンマーク(DNE) MX2 N.ラーセン
DEN OPEN R.ヨルゲンセン
スロバキア MX1 T.Bucenec
スロバキア(DNE) MX2 M.Kohut
SVK OPEN T.Simko
フィンランド MX1 A.ピロネン
フィンランド(DNE) MX2 H.カラス
FIN OPEN M.セイストラ
スロベニア MX1 M.Irt
スロベニア(DNE) MX2 K.Gercar
SLO OPEN S.Kragelj
リトアニア MX1 O.アガフォノヴァス
リトアニア(DNE) MX2 V.ブカス
LTU OPEN R.マクロフ


メーカー別 出場台数...




http://blog-imgs-18.fc2.com/m/o/t/motorsweb/navi_bg.jpg);background-repeat : repeat-x; padding-top : 5px;padding-left : 5px;padding-right : 5px;padding-bottom : 5px;line-height : 1.4em;">関連DVD
2007 モトクロス・オブ・ネイションズ
通常の選手権がメーカー色の強いものであるのに対し、その枠を越え、ライダーの出身国別対抗で争うのが「ネイションズ」。2007年、20年ぶりのアメリカ上陸。ヨーロッパ勢をメリーランド州バッズクリークにて迎え撃つ地元AMA勢といった図式のなか、カーマイケル率いるチームUSAが強さを見せます。お祭りムードの中でも真剣なオールスターゲームの雰囲気。(DVD:52分)
2006 モトクロス・オブ・ネイションズ
モトクロスのオリンピックともいうべきビッグイベント「モトクロス・オブ・ネイションズ」(旧名称:モトクロス・デ・ナシオン)。年に一度、トップライダーたちが国別に分かれ、自国の名誉のために争うモトクロスです。2006年は開催60周年の記念イベント。観客も、S・エバーツやJ・スチュワートらのスターライダーを見ようと75,000人、例年にも増して盛り上がりました。多数の設置カメラによる映像を収録。(DVD:52分)
2005 モトクロス・オブ・ネイションズ
2005年大会は、フランス・エルネーで開催。04年大会の覇者、WMXチャンピオンのS・エバーツを擁するベルギー、R・カーマイケル、I・テデスコ、K・ウィンダムと最強メンバーをそろえるアメリカなど、本作品には予選ラウンド、本戦3レースのダイジェスト、カーマイケル、エバーツらトップライダーのインタビューなども収録。一瞬ですが、日本人選手も映っています。(DVD:本編48分+特典19分)
~その60年の歴史~ モトクロス・オブ・ネイションズ
ライダーの出身国別対抗で争うネイションズは戦後間もない1947年に始まり、60年の歴史を誇ります。国家の名誉のために争うライダーたち。2007年の第60回記念大会の模様を軸に王者カーマイケルはもちろん、デ・コスター、エバーツらのレジェンド、若手のビロポートら関係者へのインタビューと過去の貴重な映像を交えながらその歴史を紐解いていきます。(DVD:71分)

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。